塾長ブログ


進路探究塾 Mirai 塾長のブログです。

新入塾生を募集しています

 

 

当塾は 7月度・8月度の新入塾生を募集しています。

 

募集を行なっている学年は小5生・小6生・中1生・中2生・中3生・高1生・高2生・高3生です。

各学年とも定員に達した時点で募集を終了します (小5生・高2生が定員間近となっております)。

 

受講説明会のご予約はお電話にて受け付けており,受講説明会は一斉の形式ではなくご家庭ごとの実施で,所要時間は約50分間です。

受講説明会と併せ,小中学生のお子さまは入室テスト,高校生のお子さまは入室面談も同時に実施します。

 

 

当面の受講説明会および入室テストの日程は以下の通りです (平日枠は高校生のみ受付とさせていただきます)。

 

6月24日(木) 19時30分から20時20分《予約済み》

・6月26日(土) 15時00分から15時50分

・6月27日(日) 13時30分から14時20分

・7月 1日(木) 19時30分から20時20分

・7月 3日(土) 15時00分から15時50分

・7月 4日(日) 13時30分から14時20分

 

お問い合わせや受講説明会のご予約は,お電話の場合,毎週火曜日から土曜日の13時30分から19時の時間帯で承ります。

インターネットでの受付は24時間対応となりますが,フォームにご入力いただいたお電話番号またはメールアドレスに当塾の担当者から折り返し連絡させていただきますので予めご了承ください。

 

2021年6月22日 | カテゴリー : お知らせ | 投稿者 : ito

前期中間テスト・蘇原中の単元テスト

 

中学生の前期中間テストの結果返却が始まっており,塾生たちから続々と結果報告が寄せられています。

自己ベスト更新や目標点達成など,顕著な結果を残してくれた塾生を各学年より 1名ずつ紹介します。

 

490点《桜丘中・中1生 (通塾歴 0年 3ヶ月) 》〔目標 +10点!〕

440点《那加中・中2生 (通塾歴 6年 3ヶ月) 》〔前回より +19点! (自己ベスト)

426点《中央中・中3生 (通塾歴 3年 2ヶ月) 》〔前回より +33点!〕

 

まだ全員の結果が回収しきれていませんので,結果が揃い次第,更新・拡充していこうと思います。

 

 

前期中間テストの代わりに,毎月にわたって単元テストが実施されている蘇原中の 5傑を紹介します (月次別結果は500点換算 (小数点以下は切り捨て) )。

 

492.0点《蘇原中・中2生 (通塾歴 3年 3ヶ月) 》

〔 4月度 496点 (200/200・40/40・25/25・24/25・25/25),5月度 488点 (185/200・10/10・25/25・25/25・24/25) 〕

489.0点《蘇原中・中2生 (通塾歴 1年 4ヶ月) 》

〔 4月度 482点 (190/200・38/40・25/25・24/25・24/25),5月度 496点 (200/200・10/10・25/25・25/25・24/25) 〕

483.0点《蘇原中・中2生 (通塾歴 1年 3ヶ月) 》

〔 4月度 482点,5月度 484点

481.0点《蘇原中・中2生 (通塾歴 6年 3ヶ月) 》

〔 4月度 490点,5月度 472点

475.0点《蘇原中・中3生 (通塾歴 5年 3ヶ月) 》

〔 4月度 483点,5月度 467点

 

先日のブログでも申し上げましたが,蘇原中の単元テストに関しては非常に取り組みやすいものになっているようで,当塾の塾生で 9割を切っている生徒はいません。

 

平均点もわからないため何とも言えない状況ではありますが,得点から判断する限り,日頃からコツコツと取り組んでいる成果を遺憾なく発揮してくれているようで嬉しいです。

彼らには今後も引き続き頑張ってもらいたいです。

 

岐阜学区内主要公立高の大学合格実績《2021年春》

 

岐阜市内の 5高および各務原市内の 2高の,今春の大学合格実績が各高校のホームページ上で公表されています。

 

それらに加え,岐阜県内の各学区トップ高と,当塾の生徒が併願で受験する可能性がある愛知県・岐阜県の私立 4高の主要大学および国公立大学医学医学科の合格実績を一覧にまとめました。

上記の画像をクリックすると PDF ファイルが開きますので,よろしければご覧ください。

 

岐阜市内の 5高および各務原市内の 2高に関しては,各大学の合格者数,特に国公立大の合格者数を見る限り,高校入学時点での “序列” が如実に表れていることがわかります。

中学生は志望校を選定する際,根拠の乏しい噂に振り回されることなく慎重に判断をしてほしいと思います。

 

 

以前のブログでも紹介しましたが,旧帝大 (北海道大・東北大・東京大・名古屋大・京都大・大阪大・九州大) は理系・文系を問わず,全国から多くの受験生の人気を集める総合大学です。

近年は現役および地元志向,医学部医学科志向などもあるものの,旧帝大の合格者数はその高校の状況を推し量る恰好の指標と言えます。

 

岐阜市内の 5高および各務原市内の 2高から旧帝大への合格者数と,卒業生数対比でそれらに現役で合格する率を示すと以下の通りとなります。

 

岐阜高 110名 (現役 84名 / 卒業生 355名)  → 23.7%

岐阜北高 36名 (現役 32名 / 卒業生 353名) → 9.1%

加納高 12名 (現役 11名 / 卒業生 374名) → 2.9%

岐山高 4名 (現役 4名 / 卒業生 354名) → 1.1%

長良高 4名 (現役 4名 / 卒業生 359名) → 1.1%

各務原西高 0名 (現役 0名 / 卒業生 313名) → 0%

各務原高 0名 (現役 0名 / 卒業生 277名) → 0%

 

※ 多治見北高 33名 (現役 26名 / 卒業生 234名) → 11.1%

※ 大垣北高 40名 (現役 34名 / 卒業生 315名) → 10.8%

※ 関高 21名 (現役 21名 / 卒業生 277名) → 7.6%

※ 斐太高 12名 (現役 10名 / 卒業生 274名) → 3.7%

※ 可児高 11名 (現役 9名 / 卒業生 260名) → 3.3%

 

国公立大の医学部医学科や難関私立大も含めると若干の変化はあるでしょうが,将来を見据えて高校選びをするならば,先述したように “同一の指標” で比較した資料をもとに検討するべきです。

以前のブログでも申し上げたように国公立大にもいろいろなところがありますから,各種媒体で目にする「国公立大 〇〇名 合格!」といった “曖昧な指標” では真の姿は見えないのです。

 

2021年6月13日 | カテゴリー : その他 | 投稿者 : ito

小学生も自習室で

 

これまでのブログで,中学生・高校生が当塾の自習室でコツコツと学習に取り組んでいるということを幾度となく紹介してきました。

 

しかし,当塾の自習室で頑張っているのは中高生だけではありません。

小学生も多くが当塾の自習室で学習に励んでいます。

 

 

写真は 6月12日(土) の夕方に撮影したものです。

当塾は土曜日に小学生の授業を行なっていませんが,ここ最近の毎週土曜日の昼の時間帯は小学生用に用意する20近い席が埋まるほど “大盛況” となっています。

 

結果を残している塾生の多くは,小学生の頃から当塾の自習室を使い熟しています。

彼らは授業前後の時間帯や,授業のない平日の夕方,そして土曜日や日曜日にコツコツと取り組む習慣を身につけ,かつ,学ぶことの楽しさや意義を理解して中学校へ進学します。

 

そんな彼らがどのような成果を残しているかは,これまでのブログをご覧いただければと思います。

 

定期テスト前の日曜日

 

多くの中学校・高校が前期中間テスト前ということもあり,本日は授業日ではないもののたくさんの生徒たちが塾へ来てくれました。

 

中央中・那加中・緑陽中は来週,以降は桜丘中・稲羽中・鵜沼中が前期中間テストが実施予定で,来週実施の中学校に在籍する塾生たちは緊張感が高まっている様子がひしひしと伝わってきました。

中1生は各自で設定した得点,中2生・中3生は自己ベスト更新を目標に頑張ってくれていますから,達成に向けて引き続きサポートしていこうと考えています。

 

 

岐阜高と加納高は来週から前期中間テスト実施,岐阜北高はちょうど前期中間テスト期間中とあって,高校生用に開放した自習室は満席となりました。

 

当塾の生徒たちは一つひとつのテストに真摯に向き合い,手を抜くことなく懸命に取り組みます。

本日も,どの生徒も黙々と自身の課題に取り組む姿が印象的でした。

 

 

質問を受ける場合,写真のように自習室の外で対応することもあります。

 

本日も多くの生徒が物理や数学の質問をしていましたが,定期テスト前は現代文や古典の質問も増加します。

科目を問わず,“わかったつもり” の排除こそが学力向上には不可欠です。

 

目標を持って取り組めるということ

 

当塾には『目標を持って取り組める』子どもたちが数多く在籍しています。

 

現在,各中学校にて先日実施された実力テストの結果帳票が返却されており,子どもたちから続々と結果報告があります。

写真の帳票は火曜日・木曜日・土曜日の授業日以外にも自習室へやって来て,いつも黙々と学習に励んでいる中2生 (中央中) のものです。

 

大学入試に向けて取り組む高校生が目標を持って取り組むのは言わずもがなですが,当塾は中学生も高い意識で日々の学習に取り組んでくれています。

以前のブログでもお伝えしたように,継続して取り組むことは何より重要だと改めて感じました。

 

蘇原中の単元テスト

 

今年度より蘇原中学校は中間テストが廃止され,1ヶ月を目安に各科で単元テストを実施する方式に切り替わりました。

 

継続して学習に取り組むという意味では非常に良い試みだと思いますが,塾生や保護者の方々から話を聞く限りでは通知表にどう影響するか等,いろいろと “見切り発車” 感が否めません。

今後,運用を重ねていく過程で,しっかりと形になってくれればいいなと切に願います。

 

 

中2生・中3生の塾生全員から点数の報告を受けましたが,4月実施分は500点換算で上位から496点,490点,483.5点,482.5点,482点と続き,450点を切っている生徒はいませんでした。

今後も500点換算で475点 (各科平均95点) 以上を目安に取り組んでほしいと思います。

 

誤解のないように申し上げておきたいのは,当塾の塾生たちが高得点を収めている理由は塾で単元テストの対策を行なっているからではありません。

彼らは授業のない日も自習へやって来るなど努力を重ねているからであり,予想問題などの “お膳立て” を駆使した結果ではないというのがポイントです。

 

これまでのブログでもたびたび紹介してきたように,当塾では定期テストに向けて過去問や予想問題の類を用いた指導を一切行なっておりません。

日頃からきっちりと学習に取り組んでおけば,そんなものを用いなくとも定期テストで高得点は獲得できますし,範囲の狭い単元テストであれば尚更です。

 

あらゆることに感謝

 

進路探究塾 Mirai は2021年 3月 1日に開塾から 6年が過ぎ,7年目を迎えました。

 

保護者の皆様や地域の皆様,そして取引先各社を含めまして,当塾を支えてくださる多くの方々に感謝致します。

いつも本当にありがとうございます。

 

また,開塾以来たくさんの素晴らしいご家庭,お子さま方と関わらせていただいております。

開塾時に掲げた,地域の皆様に “教育における貢献” を果たすという目標が徐々に形になってきているのも,多くの子どもたちが高い志を持って当塾へ通ってくれているからに他なりません。

 

 

これは,開塾の工事に入る前にテナント内部を撮影したものです。

いわゆる “居抜き” ではなく,完全な “スケルトン” の状態でしたから,床・天井をつくり,壁をたてるところから工事が始まりました。

 

塾が閉鎖または廃業になって,そこに別の塾が入居したという事例をご覧になられたことがあるという方もいらっしゃるでしょう。

通常,新たに塾をつくる際,特に私たちのような起業する形で新規開塾するような場合は “居抜き” で入居するケースがほとんどです。

 

“居抜き” であれば,例えばトイレは設置済みであるとか,以前の塾の黒板がそのまま残っている等で,とにかく初期費用が抑えられますからね。

そういったテナントもなかったわけではありませんが,目標をきちんと形にするためにも,私たちは “スケルトン” から創り上げる道を選びました。

 

 

テナントを探す際に重視したのは,1フロア (平面) で60坪を超えていて,30台以上の駐車スペースが確保できているということです。

 

私が以前勤めていた塾もそうでしたが,塾は 2フロア,3フロアと分かれているところが一般的で,とにかく管理が大変です。

フロアが分かれていると,生徒がどんな様子なのか,どのように授業を受けているか,自習室で何をしているかが把握できず,塾内全体に目が行き届きません。

1フロアであればそういった問題も解決できます。

 

また,車社会である岐阜においては,ある程度の数の駐車場は不可欠です。

かと言って,近隣の店舗,例えばスーパーやドラッグストアの駐車場を送迎の時間帯のみ “間借り” するのも私はちょっと違うと思います。

テナントから見渡せる範囲に駐車場があることは,安全面の観点からも有用なことです。

 

 

“居抜き” ではなかったことから,ありがたいことに塾内のレイアウトは一から考えることができました。

 

私の塾教員としての経験をもとに,“生徒たちにとっての理想の学習空間” とはどんなものなのかを追求した結果を塾内の空間に織り込み,私が製図した案をもとに建築士の方が形にしてくれました。

照明の数や位置,遮音性を考慮した壁の厚さと壁紙,そしてカーペットからコンセントの位置に至るまで,建築士の方と打ち合わせを重ね,微調整を繰り返しながら創り上げていきました。

 

さらに,事務机やカウンター,生徒机ホワイトボードコピー機,ビジネスフォン,PC,天井埋め込みエアコンなど,あらゆる備品類は中古のものは一切使用せず,すべて新品で揃えました。

莫大な経費がかかりましたが,今になって思うと新品で揃えて正解だったと思います。

 

なお,塾内の様子は『快適な学習環境』のページでも簡単に紹介しておりますのでご覧ください。

 

 

いろいろな幸運が重なり,今の進路探究塾 Mirai があります。

開塾から 7年目を迎えた今,関わってくださった皆様方,そして身の回りのあらゆることに改めて感謝したいと思います。

 

2021年4月22日 | カテゴリー : その他 | 投稿者 : ito

知の継承

 

当塾は開塾以来,Web や紙媒体で人材募集を一切行なってきませんでした。

 

その理由としては,私は塾教員としての24年のキャリアで,学歴があるだけのつまらない人材,使えない人材を数多く目の当たりにし,幾度となく嫌な思いをしてきたからです。

私は以前の会社で長くアルバイト採用に携わっていたのですが,Web や紙媒体からの応募者で採用したいと思える人材は10人に 1人いれば良いほうでした。

 

数回の面接で本質を見抜くことは難しいですし,そもそも採用したいと思えるレベルの人材がアルバイト募集の市場にいる可能性は限りなく低いというのが現実です。

特に地方はこれが顕著であり,岐阜も例外なくこれが当てはまります。

 

年中にわたって人材募集をしている塾や予備校を見かけますが,業務拡張のためなどと銘打ってはいるものの,実態は退職者の補填だと思われます。

 

 

以前のブログでもお伝えしたように,当塾で勤務する社員,アルバイト講師は全員が私の教え子であり,共に大学合格まで戦ってきた間柄です。

現在は 2名の社員と 8名のアルバイト講師が地域の皆様に “教育における貢献” を果たすべく,子どもたちと日々向き合ってくれています。

 

当塾は開塾から 6年が経過しましたが,これまでに社員の退職はありません。

厚労省の統計によると,塾を含む教育サービス業は 3年で半数近くが退職するとのことですから,当社の 2名はよく頑張ってくれていると思います。

 

学生講師は開塾からの 6年間で累計16名を雇い,これまでに 8名が退職しています。

退職者 8名の内訳は 6名が大学および大学院の卒業に伴うもので,残りの 2名は留学等の理由で卒業を待たず中途退職したことによるものです。

 

大学・大学院の卒業までやり遂げた当塾のアルバイト講師 6名は,誰もが知る大企業に 3名,公務員 2名,病院 1名と就職においても結果を残しています。

今春に退職の 2名も,高校部の生物・化学の指導を担当していた 1名は名古屋市内の病院に,中学部の社会と高校部の日本史の指導を担当していた 1名は人材サービス最大手の企業に就職しました。

 

学力・人間性は申し分なく,卓越したプレゼンテーション能力も兼ね備えているとなれば,就職でも結果を残すことは至極当然と言えます。

 

 

私が教え子を採用する理由は,先述したように外部採用だと当たり外れが大きいということもありますが,最たる理由としては彼らに『知の継承』を期待しているからに他なりません。

 

先輩から学んだことを講師として後輩たちに継承し,またその後輩たちが講師となって指導する側に回る。

当塾ではこれを『知の継承』と呼んでおり,この『知の継承』によって当塾の合格実績がつくられていると言っても過言ではありません。

 

先述したように当塾には現在 8名の講師がおり,全員が名大や岐大など国立大学に在籍する大学生です。

生徒たちにとって講師は授業をしてくれる先生であり,その科目を究めた模範的存在であり,良きお兄さん・お姉さんであり,良き相談相手であり,かつ,生徒たちにとっての目標でもあります。

 

正社員だから良い,またはいわゆるプロ講師だから良い。さらにはそういった者が指導にあたれば必ず成績が向上する,または志望校に合格できるというのは幻想に過ぎないと私は考えます。

その地域で育った者が指導者に対して感謝の念を持ち,そして地域に貢献したいという意識を持って指導にあたることによっても,大きな成果を生むことは可能なのです。

 

私の教え子たちは『知の継承』を繰り返し,脈々とバトンを受け継ぎながら,塾生たちはもちろんのこと大学生も含めた私の教え子全体が成長を続けているのです。

 

実進学先

 

当塾はこの 3年間で計40名の卒塾生を送り出しました。

 

卒塾生40名のうち35名が国公立大に挑戦し,そのうち22名が現役合格を勝ち取りました (合格率は 62.9%)。

なお,名古屋大は 9名が受験して 7名が現役合格を勝ち取っており,同じくこれを率にすると 77.8% となります。

 

残念ながら国公立大を不合格となった大半は併願合格先の私立大へ進学しましたが,5名は浪人の道を選択しました。

彼らは東大や国公立大の医学部医学科といった難関大に挑むも不合格となり,それらに合格することを目標とし,併願先には合格していたものの敢えて浪人という “茨の道” を選んだのです。

 

 

以前のブログでもお伝えしたように,当塾の合格実績は『実進学先』の表記としていることに加え,卒塾生の数も公表しています。

また,当塾は一般的な塾や予備校なら絶対に公表しないであろう “浪人することになった卒塾生の数” も公表しています。

 

当塾の 4期生から 6期生,卒塾生40名の『実進学先』は以下の通りです。

 

[国立大] 18名

東京大学 理科一類 (滝高) [併願合格校 東京理科大]

名古屋大学 教育学部 (鶯谷高)  [併願合格校 南山大・中京大]

名古屋大学 工学部 物理工学科 (岐阜高)  [併願合格校 東京理科大・名城大]

名古屋大学 工学部 物理工学科 (岐阜東高)  [併願合格校 豊田工業大]

名古屋大学 工学部 機械⋅航空宇宙工学科 (岐阜高)  [併願合格校 同志社大・豊田工業大・名城大]

名古屋大学 工学部 環境土木⋅建築学科 (岐阜高)  [併願合格校 東京理科大・明治大・名城大]

名古屋大学 工学部 環境土木⋅建築学科 (岐阜高)  [併願合格校 なし]

名古屋大学 農学部 応用生命科学科 (岐阜高)  [併願合格校 明治大]

横浜国立大学 経営学部 (岐阜北高)  [併願合格校 明治大・立命館大]

名古屋工業大学 工学部 生命⋅応用化学科 (岐阜高)  [併願合格校 東京理科大・名城大]

名古屋工業大学 工学部 生命⋅応用化学科 (加納高)  [併願合格校 名城大・中部大]

金沢大学 人間社会学域 法学類 (岐阜高)  [併願合格校 愛知大・名城大]

岐阜大学 地域科学部 (岐阜東高)  [併願合格校 愛知大]

岐阜大学 教育学部 (岐阜北高)  [併願合格校 岐阜聖徳学園大・中京大]

岐阜大学 教育学部 (岐阜東高)  [併願合格校 なし]

岐阜大学 教育学部 (各務原西高)  [併願合格校 岐阜聖徳学園大]

岐阜大学 応用生物学部 共同獣医学科 (岐阜高)  [併願合格校 北里大]

岐阜大学 医学部 看護学科 (加納高)  [併願合格校 藤田医科大・岐阜医療科学大]

 

[公立大] 2名

神戸市外国語大学 外国語学部 中国学科 (岐阜北高) [併願合格校 南山大・神田外国語大]

岐阜県立看護大学 看護学部 (長良高)  [併願合格校 岐阜医療科学大・岐阜聖徳学園大]

 

[私立大] 15名 ※ 併願合格校は国公立大のみ記載

早稲田大学 文化構想学部  (南山高)

上智大学 理工学部 機能創造理工学科  (聖マリア女学院高)

南山大学 人文学部 心理人間学科 (岐阜高)

南山大学 人文学部 心理人間学科 (加納高)

南山大学 法学部 (岐阜高)

南山大学 法学部 (加納高)

南山大学 経済学部 (加納高)

名城大学 理工学部 電気電子工学科 (岐山高)

名城大学 理工学部 建築学科 (加納高)

名城大学 農学部 応用生物化学科 (加納高) [併願合格校 島根大学 生物資源科学部]

藤田医科大学 医療科学部 医療検査学科 (鶯谷高)

名古屋学芸大学 管理栄養学部 (岐阜北高)

中部大学 応用生物学部 環境生命科学科 (加納高)

岐阜医療科学大学 看護学部 (岐山高)

岐阜聖徳学園大学 教育学部 (岐阜東高)

 

[進学準備 (浪人) ] 5名 ※ 併願合格校は国公立大のみ記載

進学準備 (滝高)

進学準備 (岐阜東高)

進学準備 (滝高)

進学準備 (岐阜高) [併願合格校 名古屋工業大学 工学部 生命⋅応用化学科]

進学準備 (東海高)

 

公立高は合格実績を掲載する場合に Web 上で卒業生数も公表していることが多いですが,私立高は大学別の合格者数,しかも主要なところのみ掲載されているということが多い印象です。

 

敢えて出す必要がないと考えてこのようにしているのか,あるいは隠す意図を持ってこのようにしているのか。

統一基準がないからと言って,“やりたい放題” なのは違うと考えます。